『ウェディングドレスに合わせて履きます!』

靴ジプシー(幅狭・左右サイズ違い)のためのオーダーメイドシューズ・ブランド、ShoePremo(シュープレモ)です。

ウェディングドレスを着たことがある方は、誰でも経験したことがあるかもしれません。

ウェディングドレスショップがドレスに合わせて靴を用意してくれているのですが、新郎との身長差を調整するためにやたらと厚底だったり、誰でも履けるようにワイズがかなり広く、ブカブカだったり・・・

一生ものの結婚式と披露宴を笑顔で過ごすためには、合わない靴のせいで足が痛いなんてもってのほか!

足に合う靴をドレスに合わせたいですね♡

先日お客様にお会いしたところ、

『ウェディングドレスにShoePremoの靴を合わせるんです!!』

と嬉しい報告をしてくださいました!!

ミモレ丈の真っ白なウェディングドレスに、お作りいただいた真っ赤なエナメルレッドの5.5cmヒールのシューズを履いてくださるそうです。

足が大変細く、幅狭なそのお客様は、試着・オーダー会にご来場くださりフィッティングさせていただきました。

お届けした際、親指と小指のつけ根の骨への当たりが強かったので、再調整で革をほぐして差し上げたところ、

『パーフェクトです!これで結婚式中ずっと笑顔でいられます!』

と言っていただきました。

一生に一度の晴れ舞台の一部に選んでいただき、シューズ・ブランドとして非常に光栄で、忘れられない出来事となりました。

A様、本当にありがとうございました!

満員御礼+今後の開催予定

7月の試着・オーダー会が終わりました。

今回も満員御礼、ご来場いただいた皆様、どうもありがとうございました!

「色々なサイズを試せて良かった」

「これまで足に靴が合わなかった理由がわかった」

「他の色・素材で作られたシューズを見れて良かった」

「こんなにデザインを選べるなんて!!!」

等々、嬉しいお言葉をいただきました。

皆様、本当に足が細い!!
幅狭の方だけに、開張足気味だったり、外反母趾気味だったり、これまで相当痛い思いをされてきたのだな〜という足をされています。

ShoePremoのシューズが、皆様のお役に立てれば幸いです!!

また一方で、今回は約1割の方には残念ながら「5.5cmヒールで合うものがない」とご案内させていただきました。

せっかくご来場いただいたのに足に合う靴をご提供できず、大変恐縮なのですが、履けない靴をオススメするほど不誠実なことはないと弊社では考えておりますので、正直にその旨をお伝えさせていただきました。

現時点でご提案できるシューズがなくて大変申し訳ない気持ちでいっぱいなのですが、今後他の木型を開発する中で、ご提案できる靴をお作りできればと考えております。

なお、今年に入り、1・4・6・7月と試着・オーダー会を開催してきましたが、都合により次回は10月以降の開催を予定しております。

少し間が空きますので、弊社のシューズのご試着をご希望の方は、常時開催中の「自宅フィッティング」にお申込みください。サービスの内容は試着・オーダー会と同じです。

お申込みはこちらから:http://shoepremo.com/fitting

なお、こちらもフィッティング・シューズに限りがあるため、サイズ毎の先着順にご案内しております。

空いているサイズは数日後、混み合っているサイズは最長で9月のご予約となっていますので、お早めにお申込みくださいませ。

自宅フィッティングを実施された方の感想はこちら:http://shoepremo.com/voice

皆様のお申込みをお待ちしております!!

『シューフィッターが伝授する、運命の一足の見つけ方』

靴ジプシー(幅狭・左右サイズ違い)のためのオーダーメイドシューズ・ブランド、ShoePremo(シュープレモ)です。

世界的な消費財メーカーP&GのWebマガジン、
学んで輝く、オトナのための学校「オトナスクエア」。

そこに掲載された『シューフィッターが伝授する、運命の一足の見つけ方』の記事の中で、運命の一足を探す場所としてShoePremo(シュープレモ)をご紹介いただきました!

https://www.myrepi.com/otona-square/otona-beauty/article/otona-article-150708

弊社の試着・オーダー会や自宅フィッティングでも「失敗しない靴選び」についてご説明させていただいておりますが、当記事も是非チェックしてくださいね!

運命の一足を見つけるためのポイントとして、

  1. まずは、自分の足の大きさを見直しましょう。
  2. できるだけ、幅の“狭い”靴を選びましょう。
  3. 運命の一足は、ここで探しましょう。

上記3つを挙げられています。

靴選びの”正しい”知識を、一人でも多くの人に知ってもらえるよう、弊社も引き続き努力して参ります。