/How to 理想の一足に出会う

なんでパンプスやヒールは痛いの?どうしたら自分の足に合う靴を見つけられるの?パンプスの悩み・痛みを解決するための情報を集めました。

ブラジャーにあって靴にないものとは?

ブラジャーとパンプスって、似ていると思いませんか?

過去記事:靴とブラジャーは同じ??

どちらもマストアイテムではないけれど、女性を美しくしてくれるファッションアイテム。
それと同時に、身につけると動きやすくなる機能性アイテムでもあり、フィット感が求められます。

「ちょうど良いキツさ」で着用すると美しさと機能性を手に入れられる。
常々、似ているなあと思っています。

他にも、A-70等、英数字で表すところもそっくり。
更には、多くの方が実は「間違ったサイズを選んでいる」ところまでそっくりです!

出典:(株)ワコール様 調査結果によると、71%の女性が間違ったサイズをつけているそうです
https://store.wacoal.jp/contents/chiebukuro/category/knowledge/article81326.jsp

ところが、決定的に違うところが1つ!!
それは、市販品の「サイズ展開の多さ」です。

ご存知の通りブラジャーのサイズはトップバストとアンダーバストの数値で規定されており、


5カップ(A-E)X 4アンダーバスト(65-80)=

2019-04-19T11:22:01+00:002019年4月19日|足のサイズ・フィッティング|

ShoePremoの5.5センチヒール <サンダル> はどんな靴?

毎年大変好評いただいている「サンダル」。
今年はついに、ご要望の多かった「ウェッジソール」です!
(逆に、ピン/ワイドヒールは今年はありません)

2019-04-18T12:11:22+00:002019年4月16日|シューズデザイン|

ShoePremoの3.5センチヒール <ローファー> はどんな靴?

ShoePremoのローヒールが、生まれ変わりました!

子育て中だから。
たくさん歩くから。
長時間の立ち仕事だから。

スニーカーだとちょっとカジュアルすぎる。
でも、できるだけ『楽』なものがいい!

こういった、みなさまのお気持ちにお応えするべく、
ローヒールをモデルチェンジいたしました。

何度かメルマガでもお伝えしておりますが、
実は「ヒール高が低いほどカカトが抜けやすい」というのが、
ローヒールの難しさです。

一見、ヒールが低いので楽に思えますが、
歩行中の足の可動域が広い(ほぼ平らなところから後ろ足の蹴り出しまで)ので、
足に合わない靴だと足が靴の中で泳いでしまい、すぐに痛くなりがちです。

また、外反母趾等、出っ張っている骨がある場合、

2019-04-16T14:33:44+00:002019年3月20日|シューズデザイン|

お客様の声「シューズは無くてはならない生活のパートナーになりました」

お客様より、とっても嬉しいメッセージが届きました!!
望外のお言葉をくださったY様、心より御礼申し上げます。

 

子供を3人生んだあと、育休が空けて営業職に戻った際に履ける靴が無くて困っていました。

そのとき神戸屋さんを通してシュープレモ様の靴に出会いました。

もとの営業に復職できたのもシューズのお陰です。」

 

私自身もそうでしたが、出産を経ていざ復職しようとしたときに、
服や靴のサイズが結構変わっていることがあります。

出産時はベビーが生まれてこれるよう、
身体を緩ませる「リラキシン」という女性ホルモンが大量に分泌されます。
そのため、

2019-03-01T10:29:27+00:002019年3月1日|お客様の声|

ベビーシューズのオススメは?(続き)

前回の続きで、ベビーシューズのチェックポイントとオススメをご紹介いたします!
(ベビー以上のお子様や大人のスニーカー選びにも当てはまります。)
(ベビーならではの項目は1番と5番です)

自分の経験を踏まえると、子供には足に合う靴を履かせてあげたい!と思うのが親心。
何かしらご参考になりますと幸いです。

前半記事はこちら

【ベビーシューズのチェックポイント】
1.

2019-02-23T10:57:48+00:002019年2月23日|足のサイズ・フィッティング|