『ミセス9月号』に掲載していただきました

スニーカーブームに変わり、パンプスが注目を集めている昨今。

本日発売の雑誌ミセス9月号には「パンプスの時代がやって来た!」という特集があります。

ページを開くと、うっとりするようなパンプスがずらり・・・

そんな中、「part4. もっと快適な履き心地のために」において、ShoePremo(シュープレモ)も掲載していただきました!

自分の足を、他の人の足と見比べる機会はほとんどありませんが、なぜか浸透している「日本人の足は幅広、私の足も幅広」という概念。

かく言う私も、幅狭のシューズを履いてみるまで、自分の足が狭いということに気づくことはありませんでした。

市販の靴はどうも合わない・・・という方は、是非一度、試着・オーダー会か自宅フィッティングで弊社の幅狭シューズをお試しください!

あなたも実は「隠れ幅狭」かも??しれません。

足が痛くて辛いという煩わしさから解放されて、仕事もプライベートも楽しみましょう♡

夏季休業のお知らせ

下記期間を夏季休業期間とさせていただきます。

▼休業期間
2017年8月11日(金)~2017年8月17日(木)

▼対象
ShoePremo(シュープレモ)への各種お問い合わせ

休業前のお問い合わせの最終受付は8月10日(木)15:00までとなります。
上記日時以降に受け付けたものは、8月18日(金)以降に対応させていただきます。

また、これ以前の受付分につきましても、混雑状況により8月18日(金)以降の対応とさせていただく場合がございます。あらかじめご了承ください。

なお、ご注文は24時間365日お受付させていただいております。

靴とブラジャーは同じ??

初めて幅狭のシューズを履いていただくと、この感じが「キツすぎる」なのか、「ちょうど良い」なのか、わからないとおっしゃるお客様が多いです。

無理もありません!!
だって、これまで「幅広」の靴で、ゆるゆるのものしか履いてこれなかったのです。

そんな時、お客様にイメージしていただきやすいのが、「ブラジャー」の話。

ブラジャーは緩いと胸をキチンと支えることができません。適度に胸を締め上げて、形を整えて着ています。

キツすぎるものだと胸が苦しくなってしまいますが、「ちょうど良いキツさ」のものだと、苦しくもなく、快適に動けるものです。

またブラジャーもある程度の「キツさ」が必要なので、脱いだ後に跡が残っていることも珍しくありません。

靴も同じイメージです。

緩い靴だと「足を保護する」という本来の目的を果たせないばかりか、逆に足の動きを妨げ、足にトラブルをおこしたり、姿勢や歩行に影響を与えたりしかねません。適度に足を締めてあげられるだけの「ちょうど良いキツさ」が、快適に歩行するためには必要なのです。

「幅狭」と聞くと、なんとなく「きつそう」「痛そう」というイメージが先行しがちですが、「ブラジャーと同じ!」と思うと、急に身近なものに思えませんか??

市販のパンプスが「痛い」「カカトがパカパカする」という方は、「幅狭」の足の可能性があります。

是非、ShoePremoのシューズを履いてみてくださいね!

無料の試着&フィッティングプログラムはこちら

オーダーメイドで自分史上最愛シューズをつくる。