足も靴も、変わります。

「最初は良かったのに次第にカカトが抜けるようになった」
「夕方になると指が痛い」-こんな経験はありませんか?

実は、足も靴も変わっていきます。そのため、変化に応じて足に「靴を合わせて」履くことが大切です。

自己流での対応が不安な場合、ShoePremoには再調整サービスがあります。

オーダーメイドシューズのShoePremo(シュープレモ)は、継続的な顧客サービスをご提供します。

再調整サービス

オーダーメイドシューズのShoePremoシュープレモは、再調整サービスをご用意しています。

  • お届け後、初期対応(1ヶ月以内)は無料で再調整(革伸ばし/前滑り対応)させていただきます。
  • 再調整会(東京)または郵送で対応いたします。

  • オーダーメイドシューズのShoePremoシュープレモでは、購入前後でフィッティングできるから、靴選びに失敗しません。

  • 無料期間終了後も、2,160円(税込)で再調整させていただきます。
  • フィット感が変わったかな?と思ったら、お気軽にご相談ください。
  • 再調整会(東京)または郵送で対応いたします。

  • オーダーメイドシューズのShoePremoシュープレモでは、購入前後でフィッティングできるから、靴選びに失敗しません。

  • 調整方法に関する電話・メールでのご相談はいつでも無料です!

  • 再調整 - よくあるお問い合わせ

    初期対応はいつまで無料ですか?

    お届けから1ヶ月以内に再調整サービスに「お申込み」いただいた場合、初期対応として無料で再調整させていただきます。

    お届け時に同封している納品書または、「オーダーメイドシューズ発送のお知らせ」というタイトルのメールの日付をご確認ください。

    なお、初期対応の目安を「1ヶ月」としておりますが、多少1ヶ月を過ぎても大丈夫です。

    シューズをご愛用いただきたいと思いますので、是非お気軽にご相談ください!

    キツくて足が入らないのですが・・・

    まず、靴は「木型」という型に革を巻いて作ります。そのため、色・素材に関わらず足を入れるスペース(内容積)は変わりません。但し、履き込むことで素材が馴染み、足を入れるスペースが微妙に変わります。

    一方、足は、むくみの状態や生理周期などで容積が変わることが知られています。

    そのため、届いた時点できつくても、(無理のない範囲で)1-2週間、時間帯を変えて履き慣らしてみてください。

    状況が変わらない場合は、無理をせずに、再調整サービスにお申込みください。

    緩くてカカトが抜けてしまいます・・・

    まず、靴は「木型」という型に革を巻いて作ります。そのため、色・素材に関わらず足を入れるスペース(内容積)は変わりません。但し、履き込むことで素材が馴染み、足を入れるスペースが微妙に変わります。

    一方、足は、むくみの状態や生理周期などで容積が変わることが知られています。

    お届けしたばかりの時点で靴が変わってしまうことは考えづらいので、足のむくみが取れたのかもしれません。その場合、パッド調整が有効なので、再調整サービスにお申込みください。

    都内で開催している再調整会のほか、パッド類を郵送してお電話でフィッティングする、郵送対応もお選びいただけます。

    カカトは抜けないのですが、指先がキツイです。

    1-2週間、無理のない範囲で履き慣らしても改善しない場合は、お気軽に再調整サービスにお申込みください!

    指先周りの革を伸ばしても、ワイズ部分を伸ばすわけではないため、前滑りしやすくは「なりません」。指先はラクにしてあげましょう。再調整することで、随分とラクになります。

    履き始めはちょうど良いが、数時間後、ゆるくなってきます。

    足と靴とがちょうど良い時間帯があるのであれば、ゆるくなる原因は、足のむくみが取れたことだと考えられます。

    その場合、パッド類をインソールの下に固定してしまうと、元々ちょうどよかった時間帯にキツくなってしまいます。そのため、1-2mmのジェルパッドを持ち歩いていただき、「ゆるくなったな」と感じた時に、親指のつけ根と小指のつけ根を結んだ線を目安にジェルパッドを置いて、ワイズを少しだけ狭くしてみてください。

    ジェルパッドは様々な形のものが販売されていますが、ワイズ部分のみを狭くできるよう、指先や土踏まず部分にかからないものをお試しください。

    ※オススメのジェルパッド:クリアジェル フットケアパッド サイズサポート(1mm/2mm)

    (2.5cm及び7.5cmヒール)かかとにある穴は何ですか?

    他社も含め、実は多くの靴に同様の穴があります。これは靴を作る際にひと手間かけ、革がズレないように仮止めする釘の跡です。